カルタグラ ~ツキ狂イノ病~

『カルタグラ ~ツキ狂イノ病~』(カルタグラ つきぐるいのやまい)は、2005年4月28日にInnocent Greyより発売されたアダルトゲーム。同年12月15日にKIDよりPlayStation2移植版『カルタグラ ~魂ノ苦悩~』(たましいのくのう)が発売された。

(Wikipediaより転載)

カルタグラ ~ツキ狂イノ病~ 概要

舞台は、終戦から6年が過ぎた日本の「上野」。 探偵の高城 秋五の元に、かつての上司である有島 一磨から一つの依頼が持ち込まれる。 - 逗子の良家息女が失踪 - 娘の父親は、娘の捜索を警察官である有島 一磨に依頼する。これまでにも、有島 一磨から仕事を紹介されていた彼からすればなんてことのない依頼である・・・捜索する人物を除けば。 捜索対象は上月 由良・・・、彼、高城 秋五がかつて逢瀬を交わした娘。そして戦争と同時に別れを告げた相手。 依頼主が待つ逗子に到着すると、上月 由良の妹である上月 和菜から姉の捜索を懇願される。 だが、父親の上月 慶一郎は密かに高城 秋五に告げる・・・。 「あの娘は、本当は死んでいるんですよ……」と。 その頃、上野で頻繁に発生する事件に、警察は頭をかかえていた。 事件の発端は川からあがった一人の少女の死体。少女はバラバラに切り刻まれた状態で発見される。 警察が事件の糸口をつかめぬまま犯行は連続して起き、死体を切り刻む手口は鮮やかに、そして常軌を逸していく。 それを指し示すかのように、以前よりも綺麗に切断された死体が、子宮を食いちぎられた状態で発見される・・・。 交差する2つの事件。戦争の跡が残る上野を舞台に、今、惨劇の幕が開く。

(Wikipediaより転載)

上野駅

朝早く起きて上野公園まで行ってきました。
前日にピアニッシモのプチ舞台探訪をしたので連日の舞台探訪です。しかもどちらもイノグレ作品!
7時前に上野駅に着いたのですが未だ微妙に薄暗い感じでした。しかも、かなり寒かったです。
まぁ、当たり前だけど。ではでは、カルタグラ舞台探訪スタートです!
最初に到着したポイントは上野駅です。まぁ、構内から出ただけですがね。
ゲーム内で何度も登場する背景なので印象的ですよね。

上野公園弁天堂

上野駅から徒歩5分くらいです。不忍池に島的な感じであります。
雨雀姉さんと会話した場面とかの背景ですね。あぁ、まぢ、雪でも降ってほしかったな。

不忍池の畔

ここも様々なシーンで使われた背景なので印象的ですよね。
上記、弁天堂へ渡る橋の手前にあります。ゴミ収集車が停まってるのはご愛嬌ということで。

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